院長紹介
とびた歯科クリニック
院長 飛田秀樹
| 昭和43年 | 水戸市に大工の次男として生まれる。
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| 昭和59年 | 水戸第一高等学校に入学。 それまでの反動からバイクに目覚め、アルバイトで当時中型二輪の最高峰のGSXR400を手にいれ大喜びしていました。また部活は層の薄い相撲部に所属し、あまり練習をしないにもかかわらず関東大会に出場しました。 |
| 昭和61年 | 高校3年生の夏休みにやっと勉強に目覚め、歯科医を志すようになりました。 |
| 昭和62年 | 国立徳島大学歯学部入学。 もっとまじめに高校生をしていたらまた違った道もあったかもとも思いますが、今ではこの仕事が天職だと思っています。高校時代の友人もそれぞれの大学へと日本各地に旅立ちました。高校2年生のとき前の席にいた友人は官僚、後ろの席にいた悪友は医師として活躍しています。相撲部の友人もそれぞれの道でがんばっていると聞いています。 |
| 平成5年 | 徳島大学歯学部を卒業。 茨城県の佐久間歯科に勤務。 つらい修行でした。毎朝早くから抜いた歯を何本も削ってはやり直しの繰り返しで、歯科医としての基礎を叩き込まれました。今は亡き師匠に感謝しています。 |
| 平成8年 | 栃木県の鹿沼ファミリー歯科に副院長として勤務。 |
| 平成9年 | 千葉の富里ガーデン歯科に分院長として勤務。 |
| 平成11年5月 | とびた歯科クリニックを開業。 横柄な人間には媚びることなく、ほろりと来る話には泣いてしまい決して要領がいいとは言えませんが、毎日毎日を精一杯がんばっています。 |
院長の趣味で、ディズニー公認アーティストのチャールズ・ファジーノとデビッド・ウィラードソンの絵を飾っています。
チャールズ・ファジーノの作品
デビッド・ウィラードソンの作品

職人の息子なので、親に中学を出たら働いてくれといわれ、それに反発して中学時代はかなり勉強しました。中学生の茨城県共同テストで第3位をとったこともありました。